乳頭温泉「湯めぐり号」で湯めぐり
乳頭温泉郷には、七つの温泉宿があり、その七つをめぐるバスの「湯めぐり号」というのがある。今回、乳頭温泉に来た目的は、この七つの温泉をめぐってみようということだった。 まず宿泊するお宿にて「湯めぐり帖」というものを発行してもらう。これによって、「湯めぐり号」にも乗れるし、七つの日帰り温泉を楽しめる。湯めぐり号はトップ写真のように屋根に風呂桶が乗っている(笑)...
View Article乳頭温泉湯めぐり、蟹場温泉から大釜温泉
湯めぐり号に乗って「妙の湯」を出た小生、乗ること約1分半(苦笑)で到着したのが、「蟹場温泉」だった。 実は、妙の湯でバスに乗るとき、大釜温泉の看板はすでに見えていた。距離にして50mほど。さらに大釜温泉から約100mで蟹場温泉という・・・ この3軒については、至近距離だ。さて蟹場温泉につき、まずはと向かったのが、お宿から50m歩く混浴露天風呂。...
View Article乳頭温泉湯めぐり、孫六温泉にハマる
大釜温泉からまずは「休暇村」に向かった小生、その理由は・・・その日宿泊する予定の「休暇村」で、湯めぐりされるお客様向けにバスタオルの貸出しサービスをしていると聞いたからだ。...
View Article乳頭温泉湯めぐり、黒湯温泉から休暇村
さて、孫六温泉を出て橋をわたり、車で坂道を上がるとすぐ黒湯温泉だ。乳頭温泉郷の中でも、温泉そのものでは人気があると聞く・・・ 駐車場から坂道を下っていくと・・・えっ? これは・・・完全に真冬の雪道が残っている。幸いストックも置いてあるので、それを使いながら降りると、黒湯温泉の受付がある。...
View Article「休暇村」は予想以上によかった。
「休暇村」という名前から、小生は国民宿舎のようなものと思っていた。いろいろ調べてみたら、環境庁指導のもとに運営されていが、スポーツ施設など各種レクリエーション施設を設置しているのが「休暇村」という。 学生の時、落語口演で小豆島に行ったとき、国民宿舎に宿泊したことがあったが、地味だが、いい印象だった記憶はある。...
View Article濃菜麺のジロベジ
先日、練馬で微妙な時間に所用が済んだ。なんとなくお腹もすいたような・・・で思いついたのが10時からやっている「濃菜麺」。 10時半前だったので、当然空いているだろうと思いきや、ちょうど満席になったところだった。食券を購入し、少し待つ。ほどなくして案内が入ったので着席。...
View Article飽きることなく平目板
昨年末以来、すっかり行きまくっているのが平目板。毎回のようにワンパターンのオーダーをしているが、飽きることもなく、楽しんでいる。 先日もそんなことで・・・事前に電話をして営業を確認(汗)、それからふらふらとおじゃました。この日もお兄さんがスタッフとしていらしていた。 なぜか電話をしたときって、お兄さんがスタッフなんだが・・・そういえば野呂佳代似のお姉さんのときは電話してないかも・・・...
View Articleペン型のガジェットを試してみた
先日、家の中でたっぷりたまったゴミのようなストックを整理していたら、ペンのような形のガジェットが出てきた。 そういえば・・・かなり前に故郷の洋品店(これがなんでも売っているすごい店)で見つけて、買ってきたんだった。その記憶はまちがいなくあり、1000円もしなかったのを覚えている。...
View Article焼肉きん肉屋に舌鼓
このところ、一杯というと平目板が定番になりつつあるが、肉をという時には迷うことなく「きん肉屋」である。 先日も、肉の気分で予約をした。当日、楽しみだなあ・・・と過ごしていたところ、17時少し前にお店から電話が入った。 なんと、予約の際、曜日を間違えてしまっていて、翌日の予約になっていたことに今気付いたという・・・すっかり肉の口になっていた小生、なんとかなりませんか? と。...
View Articleアメーバブログにお引越ししました
小生がこのブログを始めたのが、2004年11月30日のこと。当時は会社員で、実のところ当時の仕事の関係で、実験台になるため、個人ブログとして始めたもの。 それが途中からやみつきになり、一時は1日3本の記事をアップしていた。以来20年以上続けてきたが、今回のサービス停止を受け、引っ越しをいたしました。 本日の記事から、移行しています。引っ越し先は、アメーバブログです。...
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