アメーバブログにお引越ししました
小生がこのブログを始めたのが、2004年11月30日のこと。当時は会社員で、実のところ当時の仕事の関係で、実験台になるため、個人ブログとして始めたもの。 それが途中からやみつきになり、一時は1日3本の記事をアップしていた。以来20年以上続けてきたが、今回のサービス停止を受け、引っ越しをいたしました。 本日の記事から、移行しています。引っ越し先は、アメーバブログです。...
View Article焼肉きん肉屋に舌鼓
このところ、一杯というと平目板が定番になりつつあるが、肉をという時には迷うことなく「きん肉屋」である。 先日も、肉の気分で予約をした。当日、楽しみだなあ・・・と過ごしていたところ、17時少し前にお店から電話が入った。 なんと、予約の際、曜日を間違えてしまっていて、翌日の予約になっていたことに今気付いたという・・・すっかり肉の口になっていた小生、なんとかなりませんか? と。...
View Articleペン型のガジェットを試してみた
先日、家の中でたっぷりたまったゴミのようなストックを整理していたら、ペンのような形のガジェットが出てきた。 そういえば・・・かなり前に故郷の洋品店(これがなんでも売っているすごい店)で見つけて、買ってきたんだった。その記憶はまちがいなくあり、1000円もしなかったのを覚えている。...
View Article飽きることなく平目板
昨年末以来、すっかり行きまくっているのが平目板。毎回のようにワンパターンのオーダーをしているが、飽きることもなく、楽しんでいる。 先日もそんなことで・・・事前に電話をして営業を確認(汗)、それからふらふらとおじゃました。この日もお兄さんがスタッフとしていらしていた。 なぜか電話をしたときって、お兄さんがスタッフなんだが・・・そういえば野呂佳代似のお姉さんのときは電話してないかも・・・...
View Article濃菜麺のジロベジ
先日、練馬で微妙な時間に所用が済んだ。なんとなくお腹もすいたような・・・で思いついたのが10時からやっている「濃菜麺」。 10時半前だったので、当然空いているだろうと思いきや、ちょうど満席になったところだった。食券を購入し、少し待つ。ほどなくして案内が入ったので着席。...
View Article「休暇村」は予想以上によかった。
「休暇村」という名前から、小生は国民宿舎のようなものと思っていた。いろいろ調べてみたら、環境庁指導のもとに運営されていが、スポーツ施設など各種レクリエーション施設を設置しているのが「休暇村」という。 学生の時、落語口演で小豆島に行ったとき、国民宿舎に宿泊したことがあったが、地味だが、いい印象だった記憶はある。...
View Article乳頭温泉湯めぐり、黒湯温泉から休暇村
さて、孫六温泉を出て橋をわたり、車で坂道を上がるとすぐ黒湯温泉だ。乳頭温泉郷の中でも、温泉そのものでは人気があると聞く・・・ 駐車場から坂道を下っていくと・・・えっ? これは・・・完全に真冬の雪道が残っている。幸いストックも置いてあるので、それを使いながら降りると、黒湯温泉の受付がある。...
View Article乳頭温泉湯めぐり、孫六温泉にハマる
大釜温泉からまずは「休暇村」に向かった小生、その理由は・・・その日宿泊する予定の「休暇村」で、湯めぐりされるお客様向けにバスタオルの貸出しサービスをしていると聞いたからだ。...
View Article乳頭温泉湯めぐり、蟹場温泉から大釜温泉
湯めぐり号に乗って「妙の湯」を出た小生、乗ること約1分半(苦笑)で到着したのが、「蟹場温泉」だった。 実は、妙の湯でバスに乗るとき、大釜温泉の看板はすでに見えていた。距離にして50mほど。さらに大釜温泉から約100mで蟹場温泉という・・・ この3軒については、至近距離だ。さて蟹場温泉につき、まずはと向かったのが、お宿から50m歩く混浴露天風呂。...
View Article乳頭温泉「湯めぐり号」で湯めぐり
乳頭温泉郷には、七つの温泉宿があり、その七つをめぐるバスの「湯めぐり号」というのがある。今回、乳頭温泉に来た目的は、この七つの温泉をめぐってみようということだった。 まず宿泊するお宿にて「湯めぐり帖」というものを発行してもらう。これによって、「湯めぐり号」にも乗れるし、七つの日帰り温泉を楽しめる。湯めぐり号はトップ写真のように屋根に風呂桶が乗っている(笑)...
View Article妙の湯は料理も館内もオシャレ・・・
たくさんのお風呂にあちこち回った小生だが、妙の湯は館内もおしゃれだし、料理もなかなかのものだった。 あ、一応こちらは日本秘湯を守る会のお宿ではないんだが、このエリア自体が秘湯なので、便宜ジャンルは「日本秘湯を守る会」にしておく。 このエリアにある「鶴の湯」は秘湯のお宿の中でも指折りの有名なお宿で、昭和どころか大正? くらいの強烈レトロな環境だ。...
View Article乳頭温泉「妙の湯」
秋田県の乳頭温泉は、温泉愛好者ならずともご存じの方も多いかと。乳頭山の麓に広がる温泉郷だ。以前宿泊した日本秘湯を守る会の会員宿もあるが、今回は未踏のお宿ということで、違うところに・・・ 当日は角館で桜を見に・・・と思ったがそもそも桜は咲いておらず、ひどく雨が降っているという・・・...
View Article武蔵小杉にて
所用があり、武蔵小杉にて少しだけ時間が空き、ノスタルジーにひたろうと駅前をブラリとしてみた。 そう、小生は学生の時4年間武蔵中原に住んでいたので、ここはいろんな思い出がある。まずは、駅前ロータリーの一角にある「大三元」だ。 いわゆる町中華のお店だが、少なくとも1977年にはあった。当時すでに貫禄を感じていたので、おそらくは50年以上ここにあるだろう。...
View Articleなおじの背脂中華そば
三鷹に出かけるとき、よく立ち寄るのが上井草にある「なおじ」だ。何回も紹介しているが、新潟の燕三条系の背脂チャッチャ系で、煮干しとのコラボスープ。 入店すると、いつものお姉さんが一人で切り盛りしていた。今回も背脂中華そばを脂多めでお願いした。 ほどなくして出てきたのが、こちらのこれ・・・最近パターン化しているZ Flip5(左写真)とAQUOS...
View Article忠臣蔵狂詩曲№5 中村仲蔵出世階段に感動
読者の皆さんは中村仲蔵という人物をご存じだろうか。江戸時代中期の歌舞伎役者であり、名門の出身でなく、大部屋俳優からスタートして、名題に出世した立志伝中の人物だ。 中村仲蔵は、そのエピソードが落語にもなっていたりして、その筋では有名なのだが、ゆえあって、個人的に稽古を始めている。...
View ArticleETAの申請で気付いた「選択的夫婦別姓」のこと
少数与党の環境下、「選択的夫婦別姓」問題についての議論がようやく進みつつある。この問題については、日本は国連からも勧告を受けていて、かれこれ数十年になる。 小生の意見はシンプルで、あくまで「選択的」であり、夫婦で同姓にするか別姓にするかを選べるわけで、選択の幅を広げて悪いことはないでしょうという。...
View Articleサッカー仲間と飲んだくれ(苦笑)
いやあ、年甲斐もなく飲んだくれてしまった(汗)。年に数回開催しているサッカー仲間の単なる飲み会のことだ。 サッカー仲間といっても推しのチームもことなり、サッカー談義に・・・なんてこともほとんどなく、オヤジのグダグダな会だ。 まずは、三鷹市在住のFC東京サポと0次会。メインの会場が代々木ということだったので、代々木の「ほぼ新宿横丁」に入る。...
View Article万博からノスタルジックに・・・
大阪万博がスタートした。正式には大阪・関西万博というそうだが・・・それはともかく、昭和オヤジのの小生にとっては1970年の万博のノスタルジーが今でも・・・で、今回は行く気になっていないのが本音。 さて、そんな流れで思い出したのがタイムカプセルのこと。万博のイベントのひとつと記憶しているが、タイムカプセルを大阪城公園に埋めたなあと。...
View Article柳亭市馬独演会@三鷹
小生お気に入りの噺家の柳亭市馬、その独演会がいつもの三鷹市のホールで開催されたので、出かけてきた。 いつものように終演未定の表示が・・・だが、この斜めはひどい(汗)って、カメラが傾いていたんだが・・・ 今回のポスターを見ると、「暖かな春の、陽ざしのごとく 心やわらぐ市馬の落語」とあり、さらに「通を唸らせつつも、落語は初めてという方にもお勧めしたい」とある。...
View Article悲報! goo blogが終了するなんて・・・
生きている限りこのブログも続けて・・・と思っていたが、ついに長年快適に過ごしていたgoo blogのサービスが終了することになってしまった。 なんと、2025年11月18日で終了という・・・2004年の11月30日にスタートしたこのブログ。本日現在で、この投稿を入れて10945本の記事を上げている。...
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